記事のアーカイブ
文芸部新体制
2017年06月03日 17:49
こんにちは。おりーぶ。です。文芸部は新しくなりました。
文芸部リニューアル‼
2017年06月03日 17:16
初めまして、この四月文芸部の仲間入りをしました『紫苑霜』です。このたび我々は1年生2名、二年生2名の4名で再出発いたしました!まだ右も左もわからぬ状態ですがどうぞよろしくお願いします!早速ですが今年度尚志祭で『風樹 84号』出しております。もしよければ手に取ってみてください、きっと我々喜びますではまた
小話を追加しました 福江
2016年11月02日 16:37
こんにちは、おひさしぶりです福江てんです。三年の十一月に何やってんだと言われそうですが小話「とこやみのくににて」をアップさせていただきました。いやあ海音君が「44ページ書いた~」とかいうのでカッとなってつい…。後悔はしてません。今回はギリシア神話を題材に取りました。古代ギリシア語では、どうも彼女の名前はダブルミーニングになるらしく。きっともう一万回書き尽くされたネタだとは思いますがやってみました。神話のいいところは、象徴となる小道具に事欠かないところですね。美しくてグロくて。そんな雰囲気を目指しましたが…(´・ω・`)失敗。興味のある方は調べてみてください。ハデスとペルセポネー、素敵なご夫婦で
とこやみのくににて by.福江てん
2016年11月02日 16:33
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パンダのぼやき by.猫ト熊
2016年06月26日 15:12
こんにちは、2年の猫ト熊です。いきなり登場して何だ、とか思っているそこのアナタ。私も同感です。まあ、話を進めましょうφ(..)先日の文化祭では皆様のおかげで無事文芸部の企画が終わりましたことを、遅ればせながら感謝申し上げます。それから3年生の先輩方。お疲れ様でした。2年生の代表として私猫ト熊からお礼申し上げます。今回の文化祭だけでなく、今までの風樹の発行を始め文芸部の活動全てで後輩の私どもを引っ張ってくださいました。ただでさえ問題児の私たちを引っ張るのは大変だったのでしょうが……(´・ω・`)さて、何故私が今さらこんな記事を書いているのか…引退、おめでとうございます。最初からこれを言えばよかっ
小話追加!by仁月圭
2016年03月07日 11:41
卒業を迎えて最後にぼそっと独り言。告知もどきもあるよ。
卒業したくせにしれっと by仁月 圭
2016年03月07日 11:20
お久しぶりです!引退から早半年と三月…ちゃっかり登場の仁月です。
さてさて、去る3月1日をもって、三坂を初めとするモノモノ2期メンバー6人が卒業を迎えました!
私も無事卒業です、留年とかしてない。
後輩の皆、顧問のH先生、素敵な贈り物と温かい言葉、本当にありがとうございました(´ω`)
ここから新たに、各々の選んだ道に一歩を踏み出していく、文理も進路もばらばらな私達ですが、なんとこの6人による「裏:モノモノ(仮)」もまだまだ希望だけの状態ではありますが水面下で計画中です!
乞うご期待!(?)
ちなみに私事ではありますが、私仁月は春から宮沢賢治の後輩でございます。
最後になりま
部誌『かつどん! 7杯目』公開のおしらせ
2015年12月01日 17:28
更新遅れて申し訳ございません・・・・・・
ですが!そのぶんボリュームたっぷりでお届けできます!
タイトル通りの『かつどん! 7杯目』に加え、定期的に更新しているブックレビューも(ここで告知はしていませんが)こっそり更新し続けています!
ぜひぜひご覧ください!
第五回 「GOSICK」 presented by 猫ト熊
2015年11月03日 20:44
「GOSICK」
「混沌(カオス)を再構成してやろう」
時は一九二四年。舞台はフランス、イタリア、スイスと隣接する架空の国、ソヴュール王国。
一五歳の少年、久城一弥は聖マルグリット学園に在籍する留学生である。
一弥と、ビスク・ドールかと見まごうほど美しい少女――ヴィクトリカ・ド・ブロワが、様々な難事件に遭遇していくゴシックミステリー。
冒頭の文は、主人公――ヴィクトリカ・ド・ブロワが謎解きをする際に発する台詞です。
数ある「GOSICK」シリーズの中の第一巻、「GOSICK」では、幽霊船クイーンベリー号を舞台に
少し物寂しい夏空の下で by 三坂 詩乃
2015年07月28日 20:11
どうも、三坂詩乃です。お久しぶりです。
津呂が引退記事を書いて以来、柊が続いてくれないものかなーと思いつつ書くことを考えていたら、いつの間にか夏休みになっていました。受験生ではありますが、やっぱり部活にはいろいろな想いがあるので、忘れないうちに綴っておこうかと思います。
振り返ってみれば、初めて物語を考えたのは小3の夏でした。その頃からクラスの友人たちと3人で小さな絵本を作っては、面白がって笑い転げていた憶えがあります。その友人たちとは結局クラス替えで離れてしまって、それでも何となく物語を作ることが好きなまま、想像を遊ばせていたのですが…
お恥ずかしい話、そうした自分の物
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